タカダイオン(レンタル)のご案内

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理研プロジェクトのレンタルは、取り扱い(医療器操作手順など)に関するお問い合わせへの対応に加えて、個々の症状に合わせた医療機器の効果的なご使用方法や健康サポート・治療指導を医療機ごとに行っています。

特にタカダイオン電子治療器は、多機能性ではないため、その使用方法(付属品の使い方など)については、しっかり指導を受けながらご使用になられたほうが確実に改善を早めます。治療指導は、当社にのみが行っているサポートです。

 

あなたに合ったあなただけのオーダーサポートをさせていただきます。

 

速 効的に効果を得たい、何年も苦しんできた痛みから解放されたい、普通の生活が送れるようになりたいなど、目的や考え方はは人それぞれです。同じように症状 も個々に違います。通り一遍等の万人に効く使い方などあるわけはなく、一人ひとり症状や既往歴によって使用方法は患者様の数だけ何通りもあることが治療に より判明していますので、ぜひ、治療指導付きレンタルをお勧めいたします。

一日も早く回復していただくことを願い、全力でサポートいたします。

 

 高田博士・広藤博士が行った臨床データをみますと、「おおむね3ヶ月続ければ多くの改善データがみられます」とあります。

しかし、これは目安とお考え下さい。例えば、自覚症状がなく進行していく病気(糖尿病や動脈硬化など)自分で判断するに至らない病気などの場合、表面的な症 状(皮膚の色、怪我などの修復など)から改善され、内臓疾患の改善には続けてご使用になられることで、検査などの数値に評価されます。

しかし、おおよそ6ヶ月療法を続けると体調はすこぶる良好になり、体力も回復して、食欲がますので体に良い効果が現れていることが実感されます。

ほとんどの方は、効果が分かった時点でご購入されて、毎日療法を行い、健康維持に役立てておられます。

 

保証金と月額レンタル料(1ヶ月分)の合計額194,800円に消費税8%を加えた金額をご入金いただき、契約となります。

レンタルでのご契約は、ヶ月間は契約を解除することができませんので、予めご了承下さい。

レンタル契約開始より1ヶ月以内にご購入される場合、最初にご入金頂いた194,800円はご購入代金として充当させていただきます。

レンタルのみで終了される場合は、貸出している治療器を返却後、製品に問題がないことを確認した後に、保証金はお振込みにて返還いたします。(返却送料は、お客様のご負担でお願いいたします。)

 

タカダイオンについては、下記ホームページを検索下さい。

理研プロジェクト株式会社     http://www.riken-takadaion.net/

 

保証金と月額レンタル料(1ヶ月分)の合計額194,800円+消費税8%=210,384をご入金いただき、契約となります。

その後の月々のレンタル料にも消費税(8%)がかかりますので、2ヶ月以降のお振込み金額は21,384円となります。お間違えのないようお願い致します。

 

  【振込先銀行】 みずほ銀行 志村支店 普通預金 2159233  

           理研プロジェクト株式会社 

 

※月々のレンタル料のお支払いは、毎月月末となっております。なお、ご使用開始日によっては1ヶ月に満たない場合があります。レンタルに際し、こちらから契約書の見本を送付いたしますので、料金やレンタル期間などの確認を必ずして下さい。

 

   

                   理研プロジェクト株式会社

174-0056 東京都板橋区志村2丁目2-1 飯浜ビル2F

     TEL:03-3967-4514

       FAX:03-3967-4514

    まずは、下記メールフォームからお問い合わせ下さい。

 

現代社会では、ストレスと上手に付き合っていかなければなりません。 一日の生活の中にタカダイオン電子治療器による電子負荷療法を取り入れることは、ストレスを解消すという意味でも必須と言えるでしょう。 体内に負荷された電子は、安定的にバランスを調整し消費されます。 ビタミン等と同じように活動するためのエネルギーとして取り入れて頂きたいものです。 病気や症状などがある場合、細胞の修復が優先されます。 回復した後は、毎日使用していただくことで健康な状態が維持されます。

病気の起こり始めは、自覚がありません。 これを「未病」と言います。

糖尿病・動脈硬化などは、自覚症状がないまま進行していく病気の代表と言えます。

これらの病気を予防することも電子負荷療法の役割としてあります。

健康を意識した生活は、生活のリズムの中に電子療法を取り入れて無意識の習慣にされて健康維持に役立ててください。

 

 

21世紀の医療は電子療法!

究極の電子負荷療法「タカダイオン電子治療器」

 

タカダイオン電子治療器は

血清高田反応(肝機能検査法)で有名な高田博士(創始者)の理論を基に製品化されました。

医療機器では「電位治療器」に分類されます。

しかし、他の治療器とは、その成り立ち、構成、機能も全く異なり、一線を画する医療機器です。

 

 

◎この器械は、高田蒔博士によって発明され、広藤道男博士によって受け継がれ、67年もの間、様々な臨床試験や実績を上げ続けて今日に至っているものです。

私 たちの身体は、宇宙からの自然放射線を常に浴びています。自然放射線によって私たちの血液など体液には、電子やラジカルという活性な物質ができます。タカ ダイオン電子治療器で作られた電子(タカダ電子)は、数個の水分子に取り囲まれて水和電子となってツボから体内に入り、活性酸素を消去し、水の水素イオン (H+)と反応して、体液をアルカリ化にする性質があります。体内の病的部位は陽電荷現象を起こしているので、電子のマイナス電荷と反応するのです。

このように電子をたくさん身体に取り込むことで病気の治療をする方法を「細胞改善療法」といい、直流で電子を負荷する治療器を「高田式電子負荷療法器」と呼びます。

これがタカダイオン電子治療器です。現在、製造しているのは株式会社日本理工医学研究所だけです。

 

放射能に被曝しても、身体へのダメージを改善する治療器があります。

タカダイオン電子治療器は、1秒間に1869億個/cm3の電子を細胞に補給することで細胞蘇生を促し、放射能のダメージから回復させます(他の治療器では、体内にどのように取り入れられて、どれくらいの量の電子が負荷されるのか、解明された記述はありません)。

広島に原爆が投下された3日後より治療に使用。特にケロイドに効果が見られました。開発者の一人である広藤道男博士は、広島でご家族すべてを失ったにもかかわらず、多くの方を救済されました。

電子負荷による治療は放射線障害以外にも、老化予防に優れており、免疫細胞数(NK細胞、リンパ球、マクロファージetc)の増加が報告されています。

 

高田博士、広藤博士とそのチーム(医療各分野の専門家の医師を含む)が半世紀以上に渡り臨床研究されてきたタカダイオン電子療法では、1秒間に1869億個/cm3の電子(e-)を患部に安全に与えることで、奇跡的治癒した症例を膨大なデータとして残されています。

※タカダイオン電子治療器のタカダ電子は、吸入した空気の電子でも、水の電子でもありません。導子を肌につけることで、直接皮膚から体内に入り、血液を介して全身に伝わり、60兆個の細胞の中で電子が不足している病的な器官や細胞に供給されます。そして、タカダ電子は、身体に必要な分だけ体内で消費されます。

 

タカダイオン電子治療器は直流です。

1秒間に発生する負電荷(電子)は1869億個です。

交流の電位治療器では、これだけの電子を発生させることはできません。

 

マイナスイオン(電子負荷)効果の基本的なものを挙げると・・・

 ●老化予防、聴力低下予防、免疫低下予防、QOL(生活の質)の向上等

 ●動脈硬化の予防

 ●交感神経の緊張を緩和し、副交感神経促進傾向により体液循環を改善

 ●体内酵素の働きを促進

 ●活性酸素の毒性防御及び疲労の予防

 ●血清中のγ-G(ガンマグロブリン)の働きを活性化し、免疫力を高める

 

通常、病的状態の部位は電気的に(+)を帯びるので、電子(-)によって中和されて改善されていきます。

 

 

理研メディカルグループ

理研プロジェクト株式会社 http://www.riken-takadaion.net/

理研メディカル(治療院)   http://www.rikenmedical.com/

理研整骨院                     http://www.riken-seikotuin.com/